PR

 

熊本で美味しいラーメン屋さんと言えば『桂花ラーメン』と答える人も多いでしょう。

味千、黒亭、天外天、赤のれん…

数ある有名店でも老舗中の老舗である『桂花』は熊本人の胃袋を満たしてきました。

ちょっと固めな麺が特徴で、濃くもない薄くもないまさにちょうどよい豚骨スープが大人気です。

 


↑これね。 桂花ラーメン本店で食べたチャーシュー麺

 

新宿や渋谷にも店舗があり、そこそこ混んでることからも若者にもウケる味とも言えます。

そんな『桂花ラーメン』から、カップラーメンが出たんです。

でも、普通この手のリアル店舗があってのカップラーメンって再現性も低くおいしいなんてお世辞にも言えないレベルの商品が多いのですが…

この『桂花ラーメン』のカップ麺は、度肝を抜かれました。

ということで、この記事では『桂花ラーメン』のカップ麺について書いていきたいと思います。

ちなみに僕は味千ラーメン派ですのでそこんとこヨロシクです!

 

 

糖質をバリアするサプリが540円(送料込)で14日分試せるチャンスです。
最近流行りの気付いたら定期購買させられてた系じゃないので単純にお得です。

桂花ラーメンのカップ麺はどこに売ってるの?

僕が買ったのは熊本のドンキホーテでした。

確か1個158円+税

あと、お弁当のヒライでも売ってるのを見ました。

ヒライでは198円+税

コンビニでは見たことありませんが探せばあるかもですね。

 

念のためにAmazonで調べました。

 

ありました。

 

はい、どん。

 

熊本以外に住んでいる人はこれでいいと思います。

1個あたりもヒライと同じ200円前後なのでお得ですよ。

桂花ラーメンの成分的なものは?

お湯は420mlくらい必要らしい

 

こういう時は電気ケトルがあると便利ですよ。

 

カロリーは418kcal

でもねデキストリンがあれば血糖値の上昇を抑えますよ。

 

アレルギーも要チェックですね。

 

熱湯入れて5分で出来るようです。

 

実際に桂花カップ麺を作ってみた。

まぁ普通のカップ麺と同じ作り方なんですけどね…。

一応手順を書いておきます。

①とりあえず全部出す

②かやくを一旦眺める

③麺を確認する

④かやくを麺の上に取り出して熱湯をかける

⑤5分待つ

ちょうど山崎まさよしを聞いていると5分は経過します。

 

⑥後入れの液体スープを入れる

⑦後入れの調味料を入れる

⑨はい出来上がり!

うんうんいい感じ。この時点で結構桂花桂花してます。

 

軽く麺をぴょんぴょんしてみました。

 

カップラーメン特有のぺらっぺらのチャーシューです。

 

せっかくなので器を変えてみました。

お〜 お店で食べる桂花ラーメンとあんまり変わらない(雰囲気)

 

では実際の桂花ラーメン(チャーシュー麺)をもう一度見てみましょう。

ぶっちゃけ、あんまり変わらなくないですか? いや変わるけども…。 そりゃ価格が違いますもん。 カップラーメンですもん。

そんな事を加味したら、あんまり変わらないと思い込めますよね?

ということであんまり変わらない見栄えと認定します。

 

気になる味は?

結論から言いますね。

お店の桂花ラーメンと殆ど変わりません。

麺の硬さも固めでお店の特徴を再現できているし、スープに関してはお腹ペコペコで飲み比べしたら絶対に違いがわからないと思います。

いや、腹ぺこじゃなくても利き桂花ラーメンしたら間違える人も多いと思います。

 

そこで、目の前にいた両親にも食べてもらいました。

父親は、一口食べるとか言って半分ほど食べていました。

 

母親は、『これはお店と変わらんね。』と言っていました。

 

リピート買いするのか?

絶対リピート買いしますね。

実際、Amazonで箱買いしましたし。

ね。買ったでっしょ。

 

熊本へ来た時のお土産としても有能

熊本旅行した時のお土産にも推薦できるほど有能な商品だと思います。

熊本のおみやげといえば以下の記事でも紹介していますがこの桂花ラーメンもランクインできます。

 

なんだかんだAmazonで買っちゃえばいい問題

そうなんです。

お土産は今や現地で買う必要なんて1ミリもない時代です。

荷物にもなるし、せっかくならお土産を選ぶ時間を現地で楽しむ時間に変えたほうが絶対にいいですよ。

なので、熊本に旅行に来たのならこの桂花ラーメンのカップラーメンはAmazonで買っちゃいましょうね。

しつこいと思われても、本気で自信を持ってオススメできる商品なのでAmazonのURLを貼っておきますね。

 

まとめ

桂花ラーメンのカップラーメンは、僕がおすすめできる最高のカップラーメンに仕上がっています。

もしこの記事を読んで興味を持っていただけたのなら一度試してみてくださいね。

熊本の本場の味を堪能できること間違いないでしょう。